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国内フィッシング事情――「6ブランド」それぞれの手口と注意ポイント [フィッシング]

 5月のフィッシング状況は前月と同じく、LINEとグーグルがほぼ毎日、アップルとアマゾンもそれに次ぐ頻度で観測された。この4ブランドの中で最も攻撃頻度が低いのがアマゾンで、三菱UFJニコスとクレディセゾンへの攻撃はそれとほぼ同程度だった。

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国内フィッシング事情――ターゲットは「4ブランド」が大半 [フィッシング]

 アカウント情報やクレジットカード情報などを騙し取ろうとするフィッシングが、5月も連日繰り返された。実在する企業やサービスを装ったメールやSMSで偽のWebサイトに誘導するもので、主なターゲットは、LINE、グーグル、アマゾン、アップル、三菱UFJニコスと、前月と同じ顔触れだ。

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